就職活動中の皆様へ

本園は皆様の就職活動を応援します。
保育者として輝ける、自分に合う園を納得いくまで探してくださいね。
本園は園見学のみでも歓迎します!

こどもが大好きな方AINOSONOで一緒に働いてみませんか?

就職を考えるにあたって、いろいろ知りたいことがいっぱいですよね
自分の思い描いた”幼稚園の先生の夢”を叶えるためには
自分で確かめることが一番だと思います。

みなさんが本園で共に保育を創り上げていくことを選んでくだされば、なによりも嬉しいです。

「愛の園」ってどんな幼稚園?

どんな保育をしているの?どんな園舎?

どんな保育室?どんな先生たちが働いているの?

就職までの流れ

保育見学会

「保育見学・保育参加申し込みフォーム」より申し込みください。

希望者のみ

  • 見学のみもOK
  • 保育参加もOK
  • 保育見学・保育参加申し込みフォーム

事前説明会

見学時に各園の担当者が個別相談に応じます。

希望者のみ

  • 園見学後に個別対応で説明します。
  • 各園の担当者が個別相談に応じます。お気軽にお尋ねください。
    例)保育内容、試験内容、住宅手当、育休・産休など
      

履歴書送付

〆切期限
採用試験日によって異なります。
①6月17日(金)
②7月1日(金)
必着

必須

  • 「保育見学会」に参加していなくても受付しています。
  • 郵送でも可 持参される場合は事前にご連絡ください。(TEL 06-6429-0308 【担当:秋本・片岡・前田】)

【郵送物】

  • 履歴書(写真添付)
  • 卒業見込証明書(幼稚園教諭免許状および保育士資格取得見込み証明)
  • 成績証明書
  • 健康診断書

採用試験

①2022年 6月22日(水)15:00~17:30
②2022年7月5日(火)15:00~17:30
※採用人数が定員に達した場合、②をおこなわないことがあります。その際はHPに掲示します。

必須

  • 場所:立花愛の園幼稚園
  • 持ち物:筆記用具・上靴
  • 筆記試験
  • 面接
  • 手遊び
  • 実技 ピアノ(曲は何でもかまいません。楽譜持ち込み可)
    ※ 勤めているうちに少しずつ上達していくので心配しないでください。

スタッフインタビュー

あきやま せんせい

立花愛の園幼稚園
2020年入職

あきやま せんせい

立花愛の園幼稚園
2020年入職

Q 1年目を振り返って
  1年目を振り返ると、園で働くことの期待感と、人間関係がうまくいくか少し不安を感じていました。そんな中、先輩が仕事を楽しめるようにいつも明るく関わってくださったことや、たくさんの行事で文化祭のようなワクワク感を経験する中で、保育の仕事に充実感と楽しさを感じることができました。おかげで人間関係の不安が少しずつ、解消されていきました。私の1年目の担当はバスの先生で、毎日子どもたちの笑顔に囲まれ、同期のバス担当の先生と一緒に相談・協力しながら安心感を持って仕事ができました。
Q 2年目を振り返って
2年目は、初めての年少担任になり、慣れないうちは大変でしたが、少しずつ流れを掴み余裕もできて、子どもと楽しんで保育をすることができました。行事を重ねていく中で達成感を感じ、子どもや保護者からの感謝の言葉に励まされ、「もっと楽しませたい!子どもと向き合いたい」と思いました。年少を持たせてもらえて本当に良かったと思っています。やりたかった幼稚園の先生としてたくさん成長できた2年目になりました。
Q 就職先を探している学生の皆さんへ
就活中約1ヶ月、今の園で実習をさせていただいた時から「ここで働きたい!」と思っていました。私は第一に人間関係、第二に教育理念を中心に園を考えており、ぴったり合う園に出会えてとても幸せです! また、仕事で悩んだり困った時の居場所がたくさんあることも働きやすさに繋がると思います!1年目の先生を大きな心で見守ってくれたり、新人の意見を聞いてくれる園はとても魅力的だと思います。
就職先を探す際は、クチコミや人の意見よりもまずは、実際に見学に行き体験してみることで園の状況が見えてくると思います。迷っている方は、ぜひ園の見学に来て、実際に体験してほしいです。

きそ せんせい

立花愛の園幼稚園
2018年入職

きそ せんせい

立花愛の園幼稚園
2018年入職

Q 4年間を振り返って
振り返って感じることは、“保育は難しいけど、面白い!”ということです。子ども一人ひとりの成長や性格が違うため、一律に保育を進めていくことはとても難しいなと感じます。しかし、どうしたら子ども達は喜んでくれるだろうち考えたことに対して、子どもたちが喜んだり、楽しんでくれたすると大変嬉しく、保育の面白さを感じます!これからも、子どもたちがわくわくするような、楽しい保育をしていきたいです!
Q 働いてみてわかった保育の面白さ
最後まで一生懸命頑張る姿や、出来なかった事ができるようになった時、友だちと支え合う姿など、どの場面を見ても子どもたちの目はとても輝いています!
そんな子どもたちの成長を実感出来たり、一緒に喜び合える瞬間に保育の面白さややりがいを感じます!
Q 就職先を探している学生のみなさんへ
子どもも先生も、毎日笑顔で楽しく過ごしています!不安な事もあると思いますが、優しく明るい先生が沢山います!是非一緒に働きましょう!

野崎 美花

立花愛の園幼稚園
2019年入職

野崎 美花

立花愛の園幼稚園
2019年入職

Q 昨年度を振り返って、1年目をどう過ごしたか?
大きな幼稚園なので職員、子どもの人数が多いことや日々過ごす中で分からないことばかりで、  最初は不安でした。…でも、たくさんの子ども達が「先生!!」と声をかけてくれることが喜びでした。また、たくさん先輩の先生から、ひとつひとつ丁寧に教えて頂きました。日頃から優しく声をかけてもらって毎日楽しく仕事をする事が出来ました。
Q 2年目をどう過ごしていきたいか
1年間、先輩の先生の保育を見て学ぶ機会が多くあったので、今年は学んだことを実践していきたいです!

荒木 真美

立花愛の園幼稚園
2016年入職

荒木 真美

立花愛の園幼稚園
2016年入職

Q 5年間を振り返ってわかった保育のおもしろさ・魅力
年少・年中・年長それぞれの学年の担任をした際に、年齢に応じた関わり方や遊びを学ぶことができました。子どもの夢中になっている姿や楽しんでいる姿を見ることができることも保育の魅力の一つだと思います。これからもたくさんの子ども達と笑顔でいっぱいなクラス作りを大切にしていきたいです。

森 陽一

立花愛の園幼稚園
2005年入職

森 陽一

立花愛の園幼稚園
2005年入職

Q 保育者をめざしたきっかけ
高校で進路について考えた時に、自分が将来したい仕事は何かを考えました。自分の兄弟や親せきの子どもの面倒をみることが好きで、そのような時に楽しんでいる自分がいました。このようなこともあって、子どもと関われる仕事を目指すようになり、小学校、幼稚園の先生になりたいなと思うようになりました。その後、「子どもは遊びの中で学び、育つ」という言葉に感銘を受けて、小学校の先生よりも幼稚園の先生になりたいという気持ちが強くなっていきました。
Q もう15年働きましたが、保育は深くておもしろい!みんな集まれ!
毎年さまざまな子どもと関わる中で、子どもの育ちに携わる仕事の尊さを感じています。目で見てわかる子どもの育ちや、目には見えない心の育ちを感じるたびに、この仕事の奥深さと面白さを実感します!保育職は、子どもの成長を実感できるやりがいのある仕事です!みなさん、一緒に勉強しながら、楽しんで働きましょう!

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